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女子校生エリの生活 ~巨乳女子高生のエッチでエロな体験~
女子校生の凌辱、恥辱をテーマとしたエロ☆官能小説です。18歳未満は見ないようにね★ おっぱい画像はありません♪
トモミ休日の体育館編その1 拘束・・・?
【トモミ休日の体育館編】

“んぅ・・・ここは・・・”
まだはっきりしない意識のまま、うっすらと目を開けるトモミ。

目の前には・・5、4、3・・と白いペンキで書かれた数字・・・

“ん?・・跳び箱?・・・・”
トモミは、それが何であるかを確かめるように顔を少し上げた。

「おっ!・・起きた・・」
「マジ?・よかった・・・」
急に周囲から男の声が聞こえた。

“何?・・・・私・・・どうして・・”
顔を上げてあたりを見回すと、制服を着た男子生徒達が心配そうな表情でトモミを眺めていた。

“どうしたんだっけ・・・”
そう思いながら、身体を起こそうと腕を動かした・・・その時・・

“ぇっ・・”
手がうまく動かせないことに気付いて手首を見ると、両手首が黒いバンドのようなもので縛られていた。

“なに?・・・あぁっ・・そうだ・・”
悪い予感とともに、嫌な記憶が甦る・・・
そして、トモミは自分の身に起こった事を徐々に思い出しはじめた。


“逃げなきゃっ!!”
とっさに立とうとするトモミ。
しかし足が何かに引っかかり、立ち上がることができない。

“えっ・・何?・・何これっ?”
見ると、両脚首も黒いバンドのようなもので縛られていた。

『ちょっとっ!・・いやっ!!・・』
叫びながら両手両足を力いっぱいに動かして拘束を解こうとするトモミ。
しかし、それは固く両手両足を結束し、ビクともしなかった。

「トモミちゃん・・だっけ?」
「逃げようとしても無駄だよ」
「ここまできたらもう諦めなよ・・」
男達はそう言いながらトモミの両腕を掴んできた。

『ぃやっ!放してっ!!・・触らないでよっ!』
トモミは男たちの手を掃おうと、縛られた両手を左右に振り回した。

しかし、男達はすぐにトモミの両腕や肩をがっしりとつかみ、動けないようにした。





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[2012/03/10 00:46] | トモミ休日の体育館編 | トラックバック(1) | コメント(0) |
トモミ休日の体育館編その2 放してっ!!
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[2012/03/13 00:54] | トモミ休日の体育館編 |
トモミ休日の体育館編その3 抵抗
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[2012/03/18 09:08] | トモミ休日の体育館編 |
トモミ休日の体育館編その4 スカートをめくり上げ・・・
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[2012/03/20 09:08] | トモミ休日の体育館編 |
トモミ休日の体育館編その5 「脱がしちゃおうぜ」
「変態だって・・・生意気だな、こいつ・・」
「全部脱がしちゃおうぜ・・・」
「いいね、いいね・・・」
周囲の男達が欲情を押さえきれない様子で言った。

「まぁまぁ・・・ここはあとの楽しみにして・・・」
リーダー格の男は、周囲の男達をなだめるように言うと、スカートから手を離した。
そして、今度はブラウスの襟元に手を伸ばした。

「さて・・・じゃぁ、シャツから脱がせるか・・」
男はブラウスの襟を掴むと、上から一つずつボタンを外しはじめた。

『やだっ!・・やめてっ!!・・』
身体を左右に振り、抵抗するトモミ。
しかし、いくら暴れても拘束が外れることはなかった。

プチン・・・・プチン・・・・・・
次々とボタンが外されていく。
その様子を周囲の男達がジッと眺めていた。

プチン・・・
最後のボタンが外れると、男はブラウスの袖を掴み、ゆっくりと左右に開いた。

『やっ・・きゃああっ・・!!・』
思わず悲鳴を上げるトモミ。
周囲にいた男達が急いでその口を手で塞いだ。

「シャツ、邪魔だな・・・」
リーダー格の男はそう言うと、ブラウスの袖をめくり上げ、手首が結ばれた紐に絡ませて結んだ。

「へぇ・・・いい身体してるじゃん」
男は、露わとなったトモミの上半身を舐めるように見ながら言った。




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[2012/03/22 09:10] | トモミ休日の体育館編 | トラックバック(2) | コメント(0) |
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