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女子校生エリの生活 ~巨乳女子高生のエッチでエロな体験~
女子校生の凌辱、恥辱をテーマとしたエロ☆官能小説です。18歳未満は見ないようにね★ おっぱい画像はありません♪
ナツミ部室凌辱編その1 男達に囲まれ・・・
【ナツミ部室凌辱編】


前篇となる「ナツミ更衣室水着凌辱編」はこちら↓
http://leastleam.blog74.fc2.com/blog-category-21.html


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

部室に入ると、男は携帯電話を取り出した。

「おっ、貴史?・・ナツミちゃん、部室にお持ち帰りしたから、あとよろしくね~。」
男はそう言うと、電話を切りポケットにしまった。

「ホームルーム出なくて大丈夫?」
「あぁ、貴史がなんとかするって言ってた」


「さてと・・・どうしようかな?」
男はニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべながらナツミの全身を眺めた。

更衣室でナツミを襲った男達の他にさらに数人が加わり、室内には10人以上の男達がいた。

椅子に座って話をする男・・・
ナツミの横で少し興奮気味にナツミを見つめる男・・・
扉を開け、廊下の様子を確認する男・・・
ただジッとナツミを見つめる男・・・

静まり返った室内には異様な空気が漂っていた。

“あぁ・・どうしよう・・・”
いつ襲われてもおかしくない状況のなか、ナツミはまな板の上のコイのように、なすすべもなくジッと立ちすくみ、男達の様子をうかがっていた。


「ここもあと1時間位したら部員が来ちゃうからなぁ・・・」
時計を見ながら男は言った。

「じゃぁ、時間も無いしさっさと続きしようかっ」
リーダー各の男がそう言うと、男達がナツミの周りに集まってきた。

『やっ・・ちょっと・・』
男達から逃げるように後ずさりするナツミ。
しかし、すでに後ろにも男達が立っており、逃げ場などなかった。

「みんなが来る10分前には終わりにしてやるよ」
「ただし、さっきみたいに抵抗したら、その分延長するからね」
「裸のままここに置き去りにされてもよければ、それでもいいけど・・」
「そしたら明日から学校中の話題になっちゃうね」
「俺達のいうこと・・・ちゃんと聞けるよね?」
男達は笑みを浮かべながら怯えるナツミに言った。

『そんな・・・』
再び、絶望感がナツミを襲った。
しかし、今のナツミには男達の言うことを聞くことしか選択肢はない。

「ほら、動かないでね・・・」
そう言いながら男達がナツミの身体に手を伸ばした・・・

“ィヤっ・・”
反射的に腕を振って逃れようとするナツミ・・・

「あれ?抵抗していいの?」
「時間、無くなっちゃうよ」
「それとも、自分で服、脱いでくれるの?」
「ほら、早くおっぱい見せてよ」
抵抗するナツミを見て、男達は呆れた口調で言った。

「脱がなきゃどんどん時間が過ぎてくよ~」
「さっきみたいになりたいの?」
「今度は逃げ場所なんてないんだよ」
「抵抗するなら、裸で置き去りにするかなぁ・・・」
男達はそう言いながらナツミの身体がよく見えるように、少しだけナツミと距離をとった。

“そっ・・そんな・・・”
追い詰められたナツミ・・・
すでに男達の命令に従わないと、後が無い状況だった。




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[2012/08/15 18:07] | ナツミ部室凌辱編 | トラックバック(0) | コメント(0) |
ナツミ部室凌辱編その2 おっぱい拝見
“無理矢理脱がされるより・・・・”
ナツミはためらいながら、ゆっくりとボタンをはずしはじめた。

プチンっ・・・・・・・・・・・プチンっ・・・・・
ブラウスのボタンが一つずつ外れていく。

周囲では男達がへらへらと笑いながら、ナツミのストリップショーを眺めていた。

“やだ・・・だれか・・・・”
ボタンがはずれるたび、開いたブラウスの隙間から男達の視線が入り込んでくるように感じた。


プチン・・・・
最後のボタンが外れると、背後にいた男が待ち切れない様子でナツミのブラウスに手を伸ばし、襟をつかんだ。

“えっ!・・”
慌ててブラウスを掴もうとするナツミ。

しかし、一足先にブラウスが後ろへ引っ張られ、乳房が男達の前に晒されてしまった。

『ぃやっつ!』
思わず両手でブラウスを掴み、乳房を隠すナツミ。

「あれ?・・抵抗しちゃうんだ・・・」
「へぇ~・・そんなに裸のまま放置されたいんだね」
男はブラウスを引っ張りながらナツミに言った。

“そんな・・・”
男の言葉に、身体を硬直させるナツミ・・・

ナツミの正面では、リーダー格の男が座った目でナツミを見ていた。

“あぁ・・・”
これ以上抵抗したら、今度こそ耐えられないような恥辱を与えられてしまう・・・
そんな恐怖感と絶望感がナツミの心を壊していく・・・
そして、ナツミはためらいながらも、ゆっくりとブラウスから手を離した。

「ようやくわかったみたいだね」
リーダー格の男はそう言うと、ブラウスを脱がすように男達に言った。

「じゃぁ、おっぱい拝見~」
横にいた男達が胸を覆っていたブラウスを掴み、ゆっくりと左右に開いた。

“やぁっ・・・・”
恥ずかしさに耐えるように、身体を硬直させるナツミ。

「おぉ・・・」
「きれいなおっぱいしてるじゃん」
「早く揉ませてよ」
「あれ、乳首起ってるじゃん」
生乳が晒されると、男達の視線が一斉に乳房に突き刺さった。



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[2012/08/18 18:07] | ナツミ部室凌辱編 | トラックバック(0) | コメント(1) |
ナツミ部室凌辱編その3 卑猥な言葉
“ぃや・・・見ないで・・・”
両手で隠したい衝動を抑え、恥ずかしさと悔しさに唇を噛みしめるナツミ。
男達から目を背けるように横を向いて耐える姿が、男達をさらに興奮させた。

「ほら、時間ないんだから・・・」
男はそう言うと、ブラウスをさらに引っ張り、一気に脱がせた。

“やぁっ・・・”
全裸にされると、ナツミの羞恥心が一気に高まっていった。

「お尻もきれいじゃん」
「ねぇ、触っていい?」
「あー・・もう我慢できない」
周りでは男達が今にも襲いかかりそうな様子でナツミの裸を眺めている。

『やっ・・』
男達の視線に耐え切れず、恥かしそうに胸と股間を隠すナツミ。
しかし、その姿は男達の欲情をいたずらに掻き立てるだけだった。

「ほら、その手・・邪魔だよ」
リーダー格の男が、股間を覆っている手を指さして言った。

ナツミはその言葉に従うしかなかった。

“んっ・・・・・”
唇を噛みしめながら、ゆっくりと股間から手を離すナツミ。

「毛、薄いねぇ」
「エッチな身体してるじゃん」
「足開いておマンコも見せてよ」
露わになった股間にも男達の視線が注がれる・・・

“あぁ・・見ないで・・・・”
すでに更衣室でも一度全裸にされていたが、この厭らしい視線には慣れることはできなかった。

男達の視線が突き刺さり、ナツミの恥かしい部分を熱していく・・・
そんな身体の変化にも、ナツミは追い詰められていった。

「おっぱい舐めて欲しい?それとも揉みまわして欲しい?」
「あとで、おマンコぐちょぐちょにしてあげるよ」
「みんなで身体中いじり回してあげるからね」
男達の卑猥な言葉が耳に入ってきた。

“いや・・・やばい・・・”
男達の言葉に反応するかのように疼きだした身体に焦るナツミ。
しかし、ほんの数十分前に何度も絶頂へと追い詰められた身体は、ウォーミングアップが終わった運動選手のように「出来上がって」しまっていた。

“また更衣室でされたように、おかしくされてしまう・・・”
ナツミは疼きに耐えるように太ももをギュっと締め付けた。

そんなナツミの姿を見て、リーダー格の男が口を開いた。
「じゃぁ、そろそろ始めるか」

男達にとって、今までの恥辱は余興にすぎなかった。



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[2012/08/22 18:07] | ナツミ部室凌辱編 | トラックバック(0) | コメント(0) |
ナツミ部室凌辱編その4 四つん這い
“えっ・・何?・・”
男の言葉に怯えるナツミ。

「誰からやる?」
ナツミの心配をよそに、リーダー格の男が周囲を見回しながら言った。

「はい、はーい!」
「俺が先だって」
「おいおい、先輩が先だろ」
男達が競って手を上げはじめた。

「じゃぁ、お前から行けよ」
リーダー格の男は、一番元気に手を挙げた男を指名した。

「じゃぁ、俺、2番目ね」
「俺が次だって」
「早く済ませろよ」
指名されなかった男達は残念そうな表情をしながら、次の順番を競いはじめた。

「じゃっ、遠慮なく行かせてもらいます」
指名された男はそう言いながらナツミに近づくと、近くに敷いてあったストレッチ用のマットを指さした。

「ほら、ここに四つん這いになれよ」
男の言葉に唖然とするナツミ。

“そんなっ・・”
自分の恥かしい姿を想像し、戸惑い、マットから離れようとするナツミ。

すると、周囲の男達がナツミをマットの方へと追い詰めようと近づいてきた。

“やだっ・・”
四つん這いになる恥ずかしさと、何をされるかわからない恐怖感・・・
ナツミは男達から逃げるように後ずさりした。

「今さら、逃げようとしても無駄だって」
急に背後から声が聞こえ、振り向くナツミ。

背後では、男がお尻をさわろうと手を伸ばしていた。

『ぃやっ・・』
慌てて横に移動するナツミ。
しかし、そこにも男の手が待ち構えていた。

徐々に距離を詰め、ナツミを追い詰める男達。
そして、いつの間にかナツミはマットの前にいた。

“あぁっ・・逃げられない・・・”
マットの前で立ちすくむナツミ。

しかし、男達は容赦なく背後からナツミのお尻や背中を触ってきた。


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[2012/08/25 18:07] | ナツミ部室凌辱編 | トラックバック(0) | コメント(0) |
ナツミ部室凌辱編その5 拘束されて・・・
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[2012/08/28 18:23] | ナツミ部室凌辱編 |
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