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女子校生エリの生活 ~巨乳女子高生のエッチでエロな体験~
女子校生の凌辱、恥辱をテーマとしたエロ☆官能小説です。18歳未満は見ないようにね★ おっぱい画像はありません♪
アヤミ 元カレ恥辱編その1 コンプレックス
【アヤミ 元カレ恥辱編】

「なぁ・・・おまえの乳首、デカいらしいじゃん・・」

休み時間・・・
昨夜の夜更かしのせいで眠気に襲われ、机でうつ伏せになっていたアヤミの耳元で、クラスメイトの男子が囁いた。

“えっつ!!・・”
突然耳に入ってきた言葉に驚き、アヤミは顔を上げた。

『ちょっ・・何言ってるのよっ!・・』
男子生徒のセクハラな発言にアヤミは気が動転し、思わず大声をあげてしまった。

「あれ?・・やっぱりホントなんだ。はははっ・・」
男子生徒は、隣りにいた他の男子生徒と笑いながら言った。

『やっぱりって、どういう事っ!』
男の態度と言葉に、アヤミは戸惑いを隠せずにいた。

乳首の大きさ・・・・
それはアヤミにとって、大きなコンプレックスだった。
乳房も大きめではあったが、授乳中のような立派な乳首は、同じ年頃の女子と比べて明らかに大きかった。
そのため、スポーツブラは生地の厚いしっかりとしたものを選び、水着も厚手のパットを入れ、乳首が目立たないように常に注意していた。
着替える時も、誰にも乳首が見られないように、隠れるように着替えていた。
修学旅行の時も、常に腕で乳首を隠しながらお風呂に入っていた。

だから・・・その秘密を知っているのは、一人の男以外にはいないはずだった。

「あぁ・・雅也に教えてもらった」
「あいつ、みんなに言いふらしてたぞ」
男達の口から“雅也”の名前が出た途端、アヤミは絶望的な気分になった。

雅也・・・それは2週間前まで付き合っていた元カレの名前だった。

“あいつ、何考えてるのよっ!!”
アヤミは目の前の男達から視線を外し、辺りを見回した。
そして、教室の扉の近くで数人の男子生徒と談笑している雅也を見つけると、睨みつけた。

雅也はアヤミの視線に気づくと、笑みを浮かべた。しかし、すぐに視線を外して再び男達と談笑を続けた。

“なっ・・なんなのアイツ・・・・”
アヤミは、自分の秘密を暴露された事への怒りと恥ずかしさで頭の中がおかしくなりそうだった。

「どんくらい大きいの?」
男は動揺するアヤミをよそに再び問いかけてきた。

「もしかして、このくらい?」
もう一人の男が、親指の第一関節を差し出しながら言った。

『ちょっ・・ねぇ、いい加減にしてよっ!』
アヤミは少しイラついた様子で男達に言った。

そもそも、親しくもない人にそんな事を言われること自体が異常なのに、さらに教室で聞かされるなど有りえない事だった。

アヤミは椅子から立ち上がると、男達を無視して雅也の方へと近づいていった。

『ちょっと・・・』
アヤミは雅也をひと気の無い場所に連れて行こうと、腕を掴んで引っ張った。

「ん?・・何?」
雅也はとぼけた表情でアヤミを見つめた。

『何って・・・変な事、言いふらさないでくれる?』
アヤミは雅也の態度に腹を立て、横に他の生徒がいるにも関わらず、怒りをむき出しにした目で雅也を睨みつけた。

「変な事って?」
雅也はアヤミを挑発するように、しらばっくれた態度をとった。

“いっ・・言える訳ないじゃないっ!”
アヤミは無言のまま雅也の腕を掴んだ手に力を入れた。

「だからぁ・・変な事って何だよ・・」
雅也はアヤミを見下した目で眺めながら言った。

“こいつっ・・・・”
アヤミが言えないのをいいことに、挑発し続ける雅也。

アヤミは気を取り直し、人のいないところで問い詰めることにした。

『放課後、例の場所に来てよ。話があるから』
アヤミはそう言うと、雅也の腕を放して自分の席へと戻った。

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[2013/06/07 19:59] | アヤミ元カレ恥辱編 | トラックバック(0) | コメント(0) |
アヤミ 元カレ恥辱編その2 みんなのオカズ
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[2013/06/13 20:18] | アヤミ元カレ恥辱編 |
アヤミ 元カレ恥辱編その3 過去の痴態
アヤミは最初、雅也の強引さに男らしさを感じていた。
しかし、その3か月後には、身勝手な変態野郎に嫌気がさして別れたのだった。

「なぁ、アヤミ・・もう一回エッチしようぜ・・」
雅也はそう言うと、手を伸ばしてアヤミの腕を掴んだ。

『もう別れたんだから気安く触らないでよっ!』
アヤミは腕を振り、掴んできた手を振り払った。

「まぁ、そう言うなよ。おまえだって、何回もイク~、イク~って言ってたじゃん。それに、美味しそうに俺のチンコしゃぶってただろ?」
『変態っ!・・そんな事ばっかりだから別れたんだからっ!』
アヤミは再び後ずさりし、雅也と距離をとった。

雅也の言うとおり、付き合いはじめた頃は、雅也とのセックスに何度も絶頂し、淫らな行為も受け入れていた。
しかし、徐々に雅也の異常な性癖が出はじめ、オモチャを使ったり、手足を拘束するアダルトビデオのようなエッチへとエスカレートしていった。

「あれ・・・おまえ、おっぱい大きくなった?」
突然、雅也はそう言うと、アヤミに近づき制服の上からアヤミの胸の膨らみを触ろうとした。

『ぃやっ!』
慌てて雅也の腕を掴み、引き離すアヤミ。

少しでも気を抜けば、すぐに雅也のペースに引きずり込まれてしまう・・・
そうやってこれまで、アヤミは幾度となく学校で雅也から辱めを受けていた。

「ほら、やっぱり大きくなってる」
雅也はそう言うと、強引にアヤミの胸に指を食い込ませ、アヤミの身体を校舎の壁に押し付けた。

『やっ・・やだっ!・・放してっ!』
必死に雅也の腕を掴み、離そうとするアヤミ。

「ほら、もう乳首起ってる」
雅也はそう言うと、制服の上から乳首のありそうなところを指で摘まんだ。

『わっ・・わかる訳ないでしょっ・・』
両手で雅也の手を掴み、胸から引きはがそうとするアヤミ。

すると、雅也は覆いかぶさるように自分の体をアヤミの身体に押し付けてきた。

『ちょっとぉっ!!・・』
雅也の体と壁に挟まれ身体の自由がきかなくなり、焦るアヤミ。

「お前の乳首はわかっちゃうんだよね~・・・」
雅也はそう言いながら執拗にアヤミの胸をいじり回した。

『ぃやぁんんっ・・!!』
乳房を刺激され、思わず甘い声を漏らすアヤミ。

すると、次の瞬間、もう一方の手がアヤミのスカートの中に入り込んできた・・






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[2013/06/14 02:39] | アヤミ元カレ恥辱編 | トラックバック(0) | コメント(0) |
アヤミ 元カレ恥辱編その4 責められる身体
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[2013/06/18 22:30] | アヤミ元カレ恥辱編 |
アヤミ 元カレ恥辱編その5 淫らに開発されて
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[2013/06/20 19:01] | アヤミ元カレ恥辱編 |
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