FC2ブログ
女子校生エリの生活 ~巨乳女子高生のエッチでエロな体験~
女子校生の凌辱、恥辱をテーマとしたエロ☆官能小説です。18歳未満は見ないようにね★ おっぱい画像はありません♪
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ハッピーメールバナー

[--/--/-- --:--] | スポンサー広告 |
ミユ 執拗なる恥辱編その10 ゆっくりと味わうように・・・

『ちょっ・・ぃやっ・・・』
慌てて身体をよじらせ、右半身を後ろへ引くミユ。

しかし、追いかけるように生暖かい空気が近づいてくる・・

『やっ・・ぃやっ・・・ちょっと・・・』
羽交い絞めにされながらも、ミユは限界まで身体をよじらせた。

次の瞬間・・・
「先輩の乳首、おいしそうだね・・・」
男の卑猥な言葉が聞こえ、ヌメりけのある生暖かい感触が乳首を包み込んだ。

『ゃんんっつ!・・・んんっ・・・んっ・・んんんっ・・・』
乳首から伝わる甘くねっとりとした刺激に、身体をビクビクと震わせ、悶えるミユ。

くちゅっ・・にゅるっ・・・くにゅぅっ・・・にゅるんっ・・にゅるんっ・・・
男は乳輪ごと乳首を口に含め、ゆっくりと味わうように乳首を舐め回していく・・・

『ぃやっ・・・アっ!・・ぁんんんっ・・・やめてっ・・・んんんっ!・・ぁんんっ!・・』
男達に弄られ続けて敏感になっている乳首を舐められるたび、漏れそうになる喘ぎ声を必死に抑えるミユ・・・

「んん~・・ちゅぱっ・・・・コリコリしてておいしいよ、先輩♪」
男は乳首から口を離すと、ミユの耳元で囁いた。

『やめてよっ!・・気持ち悪いっ!・・・』
男の卑猥な言い方に、思わず攻撃的な口調で叫ぶミユ。

すると、リーダー格の男はミユの乳首を指で摘まみ、ゆっくりとこね回しながら言った。

「気持ち悪いって・・・乳首は、しゃ・ぶ・ら・れ・る・ためにあるんだよ、先輩♪」

“そ・・そんな・・・”
男の救いようの無い言葉に唖然とするミユ。

こんな事を言う人を相手に、どうすればいいの・・・・
ここにいる男達全員に乳首をしゃぶられてしまう・・・
そう考えるだけで、心とは裏腹に乳首や股間がジンジンと疼きだしてしまい、ミユは慌てて太ももをすり寄せ、股に力を入れた。

男はそんなミユの様子を眺めながら、ゆっくりと顔を胸のほうへとおろして再び乳首にしゃぶりついた。

んちゅぅっつ・・・・ちゅぷっ・・・ぺろんっ・・・ぺぇろぉおんっ・・・・
抵抗するすべもなく、無防備となっている乳首に、男の舌が容赦なく襲いかかる・・・

「あぁ・・んぐんぐっ・・すごいコリコリしてる・・・んぐんんぐっ・・ちゅぱっ・・・・もうこんなに大きくなってるよ・・・んぐっ・・ぺろぺろんっ・・」
男は目を塞がれているミユをさらに辱めようと、わざと卑猥な言葉を言いながら乳首を舐め回していく・・・

『ぁあっ・・ぁああんんっ・・・ハァんんっ・・んっ・・ハァっ・・ハァっ・ぁあんんっつ!・・・』
見えない分だけ乳首に意識が集中してしまい、舌先で乳首を舐められただけで声を漏らすミユ・・・

乳首への執拗な恥辱に耐え切れずミユが逃れようと身体をよじらせると、男は両手でミユの脇腹を掴んで動けなくした。
そして、逃げることも防ぐこともできない無防備な乳首を、味わうようにゆっくりとしゃぶり続けた。



いつも応援ありがとうございます☆
励みになりますので、ポチっ↓お願いします★
にほんブログ村 小説ブログ 恋愛小説(愛欲)へ
にほんブログ村

テーマ:官能小説 - ジャンル:アダルト

ハッピーメールバナー

[2014/11/12 18:46] | ミユ 執拗なる恥辱編 | トラックバック(0) | コメント(0) |
<<ミユ 執拗なる恥辱編その11 肥大した突起 | ホーム | ミユ 執拗なる恥辱編その9 目隠し>>
コメント
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバック URL
http://leastleam.blog74.fc2.com/tb.php/579-c22f5397
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
ランキング

ブログ村ランキング

ブロマガ

月刊ブロマガ価格:¥ 200

紹介文:【お知らせ】
FC2ブログの「有料ブログモード」のシステムが終了するため、「バックナンバーモード」に切り替えました。
これまでに購入した月のブログは引き続き読めますので、これからも「女子校生エリの生活」をよろしくお願いします。

ブロマガ記事一覧

購入したコンテンツは、期限なしに閲覧いただけます。

カテゴリ

FC2カウンター

リンク

このブログをリンクに追加する

最新記事

    

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。