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女子校生エリの生活 ~巨乳女子高生のエッチでエロな体験~
女子校生の凌辱、恥辱をテーマとしたエロ☆官能小説です。18歳未満は見ないようにね★ おっぱい画像はありません♪
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ミユ 執拗なる恥辱編その40 柔らかいヒダ肉を・・・
“だめっ・・・濡れ・・・バレちゃう・・・”
男達にまた卑猥な言葉で責められてしまうと思い、焦るミユ・・・
しかし、焦れば焦るほど、恥部はジンジンと熱くなり、膣内が愛液で満たされていく・・・

さわさわっ・・・するする・・・さわさわさわっ・・・・・
男の指が太ももの内側を滑りながら、割れ目に近づいてくる・・・

“いやっ・・・いやぁっ・・・・”
心では必死に抵抗していても、身体は勝手に快楽の渦へと飲み込まれていく・・・

くにゅんっ・・・・
指先がヒダに触れ、愛液が染み出した割れ目へと滑り込んでくる・・・

『ゃっ!・・・ぁんんっ!・・・』
痺れるような甘い刺激に、堪らず声を漏らすミユ。

「んくくっ・・・・」
乳首をしゃぶりながら男が笑っている・・・
それがミユをさらに焦らせ、追い詰めていく。

ねちゃっ・・・・にゅちゅっ・・・ぐちゅっ・・・・くちゅっ・・・・・
割れ目に指が食い込むたびに中から愛液が溢れ出し、卑猥な音が広がっていく・・・

しかし、男は見透かしたような目でミユを眺め、溢れるほど濡れているのに、何も言わずに黙って指を動かし続けている。
周りの男達も、卑猥な音に対して何も言ってこない・・・

そんな男達の態度とは対照的に、ミユの息がさらに荒くなり、喘ぎ声が次々と漏れ出していく・・・

『ゃ・・んぅっ・・・んくっ・・・・ぃやっ・・・や』
瞳を潤ませ、ピンク色に染まった身体をよじらせ、悶えるミユ。

静かに、それでいて力強い快楽の波が、ミユを飲み込んでいく・・・

柔らかいヒダが、ぴちゃぴちゃと音をたてながら激しく弾かれていく。

ミユが潤んだ目で見つめるたび、苦しそうに悶えるたび、必死に逃れようと身体をよじらせるたび、男達は笑みを浮かべ、欲情を昂らせていった。






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テーマ:官能小説 - ジャンル:アダルト

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[2015/08/16 10:01] | ミユ 執拗なる恥辱編 | トラックバック(0) | コメント(0) |
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