FC2ブログ
女子校生エリの生活 ~巨乳女子高生のエッチでエロな体験~
女子校生の凌辱、恥辱をテーマとしたエロ☆官能小説です。18歳未満は見ないようにね★ おっぱい画像はありません♪
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ハッピーメールバナー

[--/--/-- --:--] | スポンサー広告 |
ミユ 執拗なる恥辱編その52 唇にかけられて・・・
くりくりくりっ・・くにゅっ・・くにゅくにゅっ・・・
指先で乳首を擦られるたび、その刺激に耐えきれなくなったミユの身体が、淫らに曲がりくねっていく・・・

「先輩、乳首弱いねぇ・・」
男はそう言いながら、執拗に乳首を弄り回し、笑みを浮かべた。

“ま・・また・・またイっちゃうっ・・・”
乳首への刺激が加わり、コントロール不能になった身体をビクビクと震わせ、快楽に流されるまま絶頂へと上り詰めていくミユ・・・

その一方で、男も限界の寸前まできていた。

じゅぷじゅぷっ・・・・・じゅぷっ・・・・・・・・じゅぷっ・・
男が顔を歪め、今にも爆発しそうなペニスをゆっくりと出し入れしていく・・・

「ハァっ・・・うぅっ!・・・ウっ・・・くっ!・・・」
ミユの不規則な身体の動きにペニスが刺激され、少しでも気を抜けば発射してしまいそうになっていた。

“イクっ・・・いやっ・・・イっちゃうっ・・・”
ミユもまた、おかしくなっていく恥部の感覚に戸惑いながら、抑えきれない快楽に身体を震わせ、悶えていた。

「先輩っ・・中と・・口・・どっち・・出して・・いい?」
男が苦しそうな声で囁いてくる・・・

『やっ・・ぃや・・・・中はいやぁ・・・・』
男の問いかけに、混濁とした意識で答えるミユ。

すると、男はペニスを引き抜き、それをミユの顔に近づけてきた。

「・くちっ・・口開けてっ!」
男が叫びながらミユの口元にペニスを押し付けてくる・・・

しかし、ミユは口をきつく結んだまま、拒むように顔をそらした。

どぴゅっ!・・どぴゅどぴゅっ・・・
ミユの頬や口元に白い液体が飛び散り、独特の匂いが広がっていく・・・

「なんだよ・・先輩、ちゃんと口、開けてよ・・・」
男は不満そうに言うと、最後にミユの唇にペニスをこすりつけた。

『んぐっ・・・んんっ・・・・』
唇についた液体を拒むように唇をきつく結び、表情を歪めるミユ。
すると、液体はゆっくりと頬を伝い、首筋へと垂れていった。

周りの男達が、汚されたミユの顔を見て、欲情をさらに昂ぶらせていく・・・

そして、また別の男がミユの横でズボンを脱ぎはじめた。

「先輩、休んでる暇なんてないですよ~」
「まだ2人しかしてないんだから」
男達の容赦ない声が聞こえてくる・・・

『おねがい・・・・もう・・・ほんとにやめてっ・・』
唇に付着した液体を指で拭い、男達に懇願するミユ。

しかし、男はペニスを露出させたまま、仰向けになっているミユの股の前に腰をおろし、赤みを帯びた割れ目に手を伸ばした。






いつも応援ありがとうございます☆
ポチっ↓お願いします★
にほんブログ村 小説ブログ 恋愛小説(愛欲)へ
にほんブログ村

テーマ:官能小説 - ジャンル:アダルト

ハッピーメールバナー

[2016/02/19 13:15] | ミユ 執拗なる恥辱編 | トラックバック(0) | コメント(0) |
<<ミユ 執拗なる恥辱編その53 恥部の感覚がおかしくなっていく・・・ | ホーム | ミユ 執拗なる恥辱編その51 ペニスを飲み込むように痙攣していく・・・>>
コメント
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバック URL
http://leastleam.blog74.fc2.com/tb.php/624-2fa31cea
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
ランキング

ブログ村ランキング

ブロマガ

月刊ブロマガ価格:¥ 200

紹介文:【お知らせ】
FC2ブログの「有料ブログモード」のシステムが終了するため、「バックナンバーモード」に切り替えました。
これまでに購入した月のブログは引き続き読めますので、これからも「女子校生エリの生活」をよろしくお願いします。

ブロマガ記事一覧

購入したコンテンツは、期限なしに閲覧いただけます。

カテゴリ

FC2カウンター

リンク

このブログをリンクに追加する

最新記事

    

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。